-
レセプトデータの蓄積請求データをドロップで
簡単に保管 -
患者検索検索項目:傷病名、
医薬品名、診療行為など -
データの可視化検索結果を様々なグラフで
ビジュアライズ化 -
万全なセキュリティ対策クライアント証明書発行、
暗号化通信、Pマーク取得企業、
定期的な第三者機関の
セキュリティテスト実施
医科用クラウドBIサービス、
BAYZi(ベイズアイ) for MEDICALで
医療機関の業務負荷軽減、患者への有益な情報提供、安定的な医療経営を実現
患者ごとに診療行為や医薬品名が一覧表示され、短時間で任意の期間の診療記録を確認できます。
同じ疾患を持つ患者が、どれくらいの期間と費用をかけて治療しているのかを可視化し、数字をもとに患者に説明ができます。
複数医師が勤務している施設では、診療行為や処方内容を把握する事で医療の質を統一、向上する事ができます。
日々の実患者数の推移や、その中での初診患者数の推移を可視化する事で、収益予測を立て金融機関への融資申請資料に補足情報として活用する事もできます。
曜日や時期ごとの患者数を可視化する事で、スタッフのシフトを見直し、人件費の適正化ができます。
診療科やエリア、規模の情報から他院とのレセプト単価の比較や患者数の動向を比較する事で自院の改善点を把握する事ができます。
疾患や診療行為、医薬品、最終来院日などを複数条件で検索し、該当患者の診療内容を一覧表示する事で、基金への請求データの確認作業を漏れなく、効率的に行う事ができます。
検索した条件は保存する事ができ、検索条件は増やす事もできます。月末月初など定期的に該当患者を確認する場合は、保存した検索条件をクリックするだけで結果を表示する事ができます。
今まで診療時間終了後や、休診日に行っていた事務作業を軽減する事ができます。
在宅医療をしている患者数の算出、治療期間などを一覧表示、Excelに出力する事で資料作成が簡単にできます。
棒グラフや円グラフ、散布図など目的に合った表示形式で可視化をする事でわかりやすい資料の作成ができます。
蓄積された全てのデータから必要な条件で抽出し、ExcelやCSV形式で出力する事により、レセプトデータを効果的に活用できます。